肉を焼く@千葉の焼肉


千葉の焼肉



肉の名称01(主に牛)@千葉の焼肉

カルビ
カルビ カルビ(galbi)は、ハングルで肋骨(あばら)を意味し、その周辺に付いている肉、つまりばら肉の事を言う。
韓国では、一般に単にカルビといえば牛バラ肉(ソガルビ)を指し、骨付きの物が多い。骨なしのものは、カルビ肉(カルビサル)ともいう。また、冷凍していない、新鮮なカルビは生カルビ(センガルビ)と称し、余計な下味をせずに焼いて、肉本来の味を賞味することが多い。特上の肩バラ肉である三角バラ(チャックリブ、英語 chuck rib)はチャッカルビと呼ぶ。
牛肉以外では、豚肉(テジコギ)を醤油をベースにしたタレにつけて焼いたものを「テジカルビ」、鶏肉(タッコギ)を野菜、コチュジャンとともに炒めたものを「タッカルビ」、鯖(コドゥンオ)の開きを焼いたものを「コカルビ」などというように、肉・魚類を焼いたものの名称としても使われる。

ロース
ロース ロース、あるいはロース肉(ロースにく)とは、牛肉、豚肉、羊などの食肉の背肉の部分をいう。

一見して欧米語と思われがちであるが、roast(ロースト; 焼く)から転訛した和製英語であり、「ローストに適した肉の部位」を指す言葉。英語ではloin(ローイン)がこれに相当するといわれるが、必ずしも英語でのローインと日本語のロースは一致しない。

ハラミ
横隔膜で背中側の薄い部分

サガリ
食肉用語で横隔膜の肋骨側の部分のこと

ホルモン
狭い意味では、小腸、大腸の肉を、広い意味では、それらの他、胃、肝臓、心臓、腎臓、子宮など


コピーライトなんちゃらかんちゃら肉を焼く@千葉の焼肉
管理人特選おすすめサイト!